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【コレ知ってる?】令和生まれで知ってる人ほぼ0%…

おもしろ
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「これ、なに…?」
見た瞬間に首をかしげる人が続出する“昔のモノ”って、意外と身の回りにあったりします。

特に令和生まれの子どもたちにとっては、もはや完全に未知の存在。
でも、昭和や平成の家庭では“当たり前”のように使われていた──そんな道具たちが確かにありました。

便利さやデザイン性とは少し違う、独特の存在感。
当時を知っている人には懐かしく、知らない世代には新鮮に映るものばかりです。

今回はそんな「え、これ何に使うの?」と思わず聞きたくなる、懐かしのアイテムを紹介します。
あなたは、いくつ知っていますか?

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令和生まれで知ってる人ほぼ0%…

二層式洗濯機

二層式洗濯機(にそうしきせんたくき)とは、「洗い」と「脱水」を別々の槽で行うタイプの洗濯機です。片側の洗濯槽で衣類を洗い、もう片側の脱水槽に移して脱水するという仕組みになっており、かつては家庭用洗濯機の主流として広く使われていました。近年では全自動洗濯機が一般的になりましたが、シンプルな構造による高い耐久性や節水性能、洗浄力の高さから、現在でも一部のユーザーに根強い人気があります。

KENS/ケンズ
KENS/ケンズ

これはケンズが白物家電に関わる仕事をしてた時代(2014年頃)にもたまに見かけましたが、その時でもだいぶマニアックな代物でした。

今も一部の方には需要があるようですよ。

駅の伝言板

駅の伝言板とは、駅に設置されていた黒板式の連絡ボードで、スマホがなかった時代に待ち合わせや連絡手段として活躍していました。「◯時に来たよ」「先に帰るね」など、短いメッセージをチョークで残すのが当時の定番。今ではほとんど姿を消し、レトロな文化として語られる存在になっています。

KENS/ケンズ
KENS/ケンズ

これはケンズが鉄道会社相手に営業の仕事をしてた時(2016年ごろ)にもいくつか見た事があります。

もしかしたら令和になった今でもまだ残ってる駅もいくつかあるのかもしれませんね。見つけたらラッキーなので何か書いてみましょう(笑)

鎖樋(くさりどい/くさりとい)

鎖樋(くさりどい/くさりとい)とは、屋根の軒先から地面へ向かって鎖状に吊るし、雨水を流すための縦樋(たてどい)の一種です。もともとは茶室や寺院などの伝統的な日本建築で使われてきましたが、近年では「レインチェーン」としても親しまれ、和風・洋風を問わず住まいの外観をおしゃれに彩るアイテムとして注目されています。

KENS/ケンズ
KENS/ケンズ

これは今でもぼちぼち見かけますが、名前を知っている人はほぼいない説…(笑)

皆さんのおばあちゃん&おじいちゃんの家にきっとあります(笑)

平成エモーショナルアイテム

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